<学科の特徴>
漫才・コント・コメディ・落語・バラエティ番組構成など、日本で唯一のお笑い 作家養成学科です。
放送・演芸界に多数の新しい人材を送り込み、笑いの文化を担う作家の養成が目的です。
放送・演芸業界の第一線で活躍中の講師陣から直接指導を受け、多くの卒業生講師から製作現場への紹介もあります。
講義を聴くだけの受身の授業ではなく、製作現場で通用する作家になることに重点を置いた実習形式の講義が特色。
卒業後もプロを目指す専攻科で製作現場と直結した創作実践を積み、現場に送り出すフォローアップ体制も充実しています。

 

 

<コース>

●演芸・放送台本コース 基礎科 (前期8回+後期8回 / 全16回)---詳細はコチラ

●演芸・放送台本コース 短期集中 (全4回)---詳細はコチラ

●演芸・放送台本コース 通信教育部 (6ケ月 添削5回)---詳細はコチラ

 




 

 

<学科の特徴>
映画・演劇・テレビ・ラジオの脚本作家養成に熱意を持つ業界第一線で活躍中の専門講師・卒業生講師の指導によって、創作の初歩から作品完成まで責任を持って指導します。
基礎を大切に、これまでの優れた作家・作品に学び、実作指導を個別に行っていきます。
登竜門であるコンクール等への公募指導からプロ作家を目指す人や趣味として「生涯創作」を志す人たちなど、その目標とする志向に応じて対応していきます。
また、本科は映画やテレビを志す人も演劇を学び、演劇を志す人も映画やテレビを学ぶなどその隣接するジャンルを総合的に学び、実作は個別なジャンルにこだわって指導するのがひとつの特徴です。

 

 

<コース>

●実践!脚本創作コース 短期集中 (3ケ月/全10回)---詳細はコチラ

●シナリオ舞台脚本創作 通信教育部 基礎科 (6ケ月 添削5回)---詳細はコチラ

●シナリオ舞台脚本創作 通信教育部 短期集中 (3ケ月 添削3回)---詳細はコチラ

 

 

 



 

 

 

<学科の特徴> (演芸放送台本コース・シナリオ舞台脚本創作コース)
通信教育部は大阪シナリオ学校独自のテキストにより、創作活動のアドバイスと作品添削指導を行います。
また、優秀な作品の場合、通学と同様にそのまま製作現場や放送業界に繋がる可能性もあります。
テキストは一括または分割して発送いたします。
原稿用紙の書き方や作品創作の基礎から応用まで、創作のポイントを現役の講師から学びます。
在学中は課題作品(練習・修了)を提出し、個別添削指導を受けます。
また、課題外として在学中は希望により、添削指導を受けることが出来ます。
通学の講義に3回出席することが出来ます。(事前連絡必要)
修了作品添削後はそれぞれの卒業生グループに入会できます。

 

 

<コース>

●演芸・放送台本コース 通信教育部 (6ケ月 添削5回)---詳細はコチラ

●シナリオ舞台脚本創作 通信教育部 基礎科 (6ケ月 添削5回)---詳細はコチラ

●シナリオ舞台脚本創作 通信教育部 短期集中 (3ケ月 添削3回)---詳細はコチラ